そして今、千葉の夜空より

石垣島での離島生活に終止符を打ち内地に戻り早や数年。
blogデザインは 『石垣島暮らし』 の名残をそのままに
携帯画像を添えながら、近況報告などFacebookとリンクしながらお伝えしています。
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ラーメンコトブキ
ラーメンコトブキ

先日、ふっと思い出しては食べたくなったり行きたくなったりしてね・・・
そんなことがあるんだとお伝えしていましたが、短かった那覇での暮らしのなかでよく通いつめていた魚介の風味が絶品だった 『ラーメンコトブキ』 もよく思い出しては懐かしんでいるのですよねラーメン 今では魚介系醤油ら〜めんが脚光を浴びているように思うのですが、私が沖縄滞在中に隠れ家風の雰囲気さえ持っていたラーメンコトブキの魚介系醤油ら〜めんを初めて食べた時は、ある意味で新鮮でしたグー それまで関東では東京とんこつや家系とんこつが、全国的にも本場の九州とんこつだったりと、何らかのとんこつと名の付くら〜めんが主流だったように思うのですが、こちらラーメンコトブキの魚介系醤油ら〜めんはそれまでのとんこつとは違い、パンチの利いた魚介風味が新鮮で使われている三種麺との相性もばっちりの極旨ら〜めんなのでしたうまい この時は確か沖縄プロレスのシーサー王と数名で駆け付け、ほのかにポン酢が利いた炙りチャーシューをおつまみに瓶ビールを19本も空けたことを懐かしく思い出されます(笑) そして〆には勿論、魚介系醤油ら〜めん。ここで使われている三種麺とは、独特の弾力を持つ平麺の細・中・太をうまくミックス。これが無添加ながら見事な魚介風味を生み出しているスープに絡みこの上ないほどの美味しさを演出しているのでしたおいしい あぁ、これに代わるら〜めんは近所にはありません。だからなおさら、ラーメンコトブキを恋しく想うのでしょうね星空

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ラーメンコトブキ
18:03 | 沖縄県のら〜めん | comments(2) | trackbacks(0)
麺や辰
麺や辰

時折、とっさに思い出しては食べたくなったり、行きたくなったりぽ
そんなら〜めんを思い出してしまい、頭からなかなか離れなくて困った(笑)
そのら〜めんとは、まだ沖縄本島に居た頃に何度かおじゃました 『麺や辰』 ラーメン
私が石垣島から那覇へと移り住んで間もなくオープンした 『麺や辰』 でしたが、オープン当初は混雑しているような気がしてあえてスルー。しばらく経ってから行ってみたのですが、それが正解だったかも。どうやら、オープン当初はまだ味が定まっていなく微妙だったのが、徐々に味も落ち着き一段と美味しくなったおいしい そんな話も聞こえていたので、私が行った頃がちょうど良かったのかも。さて、そのお味のほどは、沖縄本島にも数々ある家系とんこつとはやや違い、豚と鶏のコラボと言ったらいいんでしょうか!? こってり濃厚な豚骨醤油のスープと、魚介の風味が利いたスープが交じり合って完成されたらしい魚介豚骨ら〜めん。これが旨いことグー しっかりと弾力性のある太麺もその極上スープとマッチしていて、食べている最中にもコラーゲンを摂取していることが実感できて美味しかったことを思い出しては懐かしんでいるのでした夜空 そして、今日は終戦記念日。年に一度くらいは歴史に耳を傾け、想いを寄せながら手を合わせてみたいと思います ・・・ 合掌合掌

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麺や辰
20:18 | 沖縄県のら〜めん | comments(0) | trackbacks(0)
琉家
琉家

もう、ここまで来ると懐かしさを通り越して不思議な感覚になりますが・・・
沖縄から千葉に戻り、あれやこれやの間に早くも三ヶ月が過ぎようとしています星
短かった那覇での暮らしのなかで、住まいのすぐご近所だったこちらの 『琉家』 には何度となく通っていたものです。しかも、ここの店主はある意味で有名な人でね。周りご近所さんの名前はほぼ100%と言えるくらい把握していたものです(笑) おまけに、あの元気はどこから来るんだ!? そう思えるくらい元気ハツラツな人でした元気 その店主も、あるら〜めんサイトなどで通堂(とんどう)からの独立第3号店となるお店 ・・・ そう紹介されていることをさり気なく否定していたものですだめ 国際通りから一歩脇に入った立地条件が影響してか!? お昼はサラリーマンを中心に満席、夜は常連さんやラーメン好きな人々で満席とけっこうな勢いで繁盛していましたグー そんな琉家。私が那覇を離れる直前、つまり空港へ向かう直前まで過ごしていたお店なのでした。処分に困っていたありがたみのある置き土産までしっかり残しながらねにこ ら〜めん屋さんとしての論評はいろんなサイトやブログで紹介されていますので、ここではあえて書きません。最後に店主とも楽しく語り合えてほんとによかった!!
置き土産、いつまでもお店の守り神として大切にしてやってなお守り 
 
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琉家
20:33 | 沖縄県のら〜めん | comments(0) | trackbacks(0)
だいじろう
だいじろう

だいじろう ・・・ いきなりそう言われても何のことだかね(笑)
実はら〜めん屋さんなのですラーメン これまた国際通りから公設市場へ向かうモールに入り込み、こう行ってあぁ行けば 『ちゃー盛りらぁめん だいじろう』 に辿り着きます歩く なぜ、こう行ってあぁ行けばなのかと言えば、道順を教える側も聞く側も説明のしようがないくらいの入りくねった場所にあるからです。一度、辿り着けてしまえばもう大丈夫なんですがね。さて、そのだいじろう。最初の印象は衝撃的でしたびっくり なんとなく予想はされていたのですが、いざそれを目の前にすると紛れもなくちゃー盛りでした汗 これじゃスープも飲めない、麺にも辿り着けないと嬉しい悲鳴がこだまするのでした。
しかも安いのです!! もやしが中心とは言え、ら〜めんでも900円近くするこのご時世にこれだけのボリュームで700円にも満たないのですからお買い得ですお金 麺は独自発注らしく、まるでうどんを思わせるほどの平たい極太麺。そしてニンニクの有無、味の濃さ、背油の量、麺の固さなどをお好みで調整してくれます。この時はら〜めん中に野菜増しをチョイスしたような下 ら〜めんサイズも小・中・大から選べます。あとは野菜増し、肉野菜増しがあったかな!? それはそうと、今に始まった訳ではないのですが、年々内地からの移住者が増えている恩恵のひとつとして、沖縄でのら〜めん文化が飛躍的にレベルアップされていますあがる 勿論、沖縄出身の方の頑張りもありますよ。なので郷土料理だけではなく、沖縄本島ではあらゆる類のら〜めんが食べれます。しかも美味いこと!! そしてこの 『だいじろう』 にも噂を聞き付けて訪れるお客さんが増えているそうです。これからも、ちゃー盛りよろしく頼むぜ!! だいじろうパンチ

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だいじろう
20:01 | 沖縄県のら〜めん | comments(0) | trackbacks(0)
ラーメンコトブキ
ラーメンコトブキ

何からどうお伝えすればいいのだろうか・・・
『石垣島暮らし』 をご覧になっていてくれたみなさん、ご無沙汰していましたこんにちは
あれから半年以上が過ぎてしまいましたが、沖縄本島での生活を経て、今では千葉の自宅へと戻っていました家 こちらへ戻って来てからおよそ一ヶ月。当初は頻繁に発生していた余震のせいで、俗に言う地震酔いでふわふわ気持ち悪い思いもしていましたが、今ではその地震酔いも沖縄を離れなければならなかった辛く切ない思いも少しは落ち着きましたほ 昨年の9月いっぱいで石垣島を離れ、その後は沖縄本島(那覇)での生活を始めていました。それまでは赤瓦家での暮らしでしたが、那覇での短かった暮らしは国際通りから徒歩10秒のマンション暮らし。石垣島を離れる時、みなさんに具体的なその後の予定をお伝え出来なかったのですが、今思えばぎりぎりまで迷っていたのかもしれません。那覇に移り住んだとしても沖縄県内に留まるのか!? 内地(千葉)へと戻るのかとね悩む 結果的に一度は那覇での暮らしが始まったのですが、今回の残念な出来事であった東日本大震災も関係して、千葉の自宅へ戻ることになったのでした。未だに石垣島でのことや那覇でのことなど思い起こすことが多く、今後もしばらくは那覇での凝縮された半年間での出来事などを交えながらお伝えできたらと思っています。そんな初回は、沖縄を離れるまで通い詰めていた魚介系しょうゆ味が絶品だった 『ラーメンコトブキ』 の絵柄と共にお伝えしました。今でもこの味が恋しく思い出されます(笑) と言うことで、ひとまず近況のお知らせでしたパソコン

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ラーメンコトブキ
23:59 | 沖縄県のら〜めん | comments(2) | trackbacks(0)